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こどもちゃれんじじゃんぷ知育プラス☆レビュー

こんにちは、よし🐢です。

長女かーは2022年に年長さん。こどもちゃれんじに加えてこどもちゃれんじプラスのプログラミングプラス・知育プラス・こどもちゃれんじEnglishも追加で学習しています。この記事では知育プラスについてレビューします。

目次

こどもちゃれんじプラスとは?

公式HPより
https://kodomo.benesse.ne.jp/ap/plus/jump/

通常の教材にプラスして講座を申し込める!

こどもちゃれんじのみでも十分の教材が届きますがお子さんの好みや個性によって、年長さんでは以上の4種類のプラスの講座が準備されています。

よし

紙ワークもやらせておきたいな。。
知育プラスは申し込むね!

知育プラスでは毎月1冊の紙のワークブックが届きます。

長女かーはじゃんぷたっちを受講しているので、毎月のワークはあるのですが基本はタブレット上で完結してしまいます。タブレットで学習することはいいと思っていますし、付属のペンでひらがなやカタカナの学習もできますが親の好みですが紙に書く練習もしておいてほしいと考えて知育プラスの受講を決めました。

知育プラスの教材

5月号の知育プラスの教材

知育プラスは
・基本のこどもちゃれんじの教材と学習の進みがおなじ
・何度も反復練習できるので楽しい
・似た問題が多いので、子どもが「できた(^^♪」と喜ぶ

知育プラスは、難しい問題をとくわけではありません。基本のこどもちゃれんじの教材と学習の進みは同じ。しっかり復習して次に進むための教材が知育プラスです。

復習になるので、子どももできた!と喜んでいます。反復練習も大切だと考えています。また、1ページごとにシールを貼って先に進むので、シールがなくなっていく感覚が嬉しそうです。

知育プラスは、紙の教材

デジタル機器に囲まれて育つ時代なので、タブレット学習には戸惑いはありません。しかし、鉛筆の持ち方や鉛筆削りを使うことなどを覚えてもらうためにも我が家では紙の教材は使い続けたいですね。

知育プラスでは、じゃんぷたっちというタブレット教材と同じ進みの紙の教材です。タブレットで学習もするし、さらに復習の意味もかねて知育プラスで鉛筆で学習するやり方を気に入っています。

小学校に入ったら鉛筆を自宅で削って持っていく必要もありますし、その練習の意味でもよいのではと考えていますね。

知育プラスの値段

1か月あたり545円
※年間一括払いのみ

知育プラスの値段は、1か月あたり545円(税込み)です。支払い方法は年間一括払いのみとなっており、受講を決めたらその次の月に一括の値段の払い込みをする必要がありますね。

  • 基本のこどもちゃれんじと進みが同じなのでわかりやすい
  • 書店で売っているワークよりは安い
  • 家に郵送で届く

これらの理由から、1か月あたり545円が安いというわけではありませんが知育プラスを続けています。

まとめ

こどもちゃれんじの知育プラスは、基本のこどもちゃれんじの教材の延長線!

長女かー

えんぴつのワークも楽しい!
わかるもん!

紙の教材は、シールを貼ったり親が確認してほめやすかったりタブレットとは違った良さがありますね。特に長女かーは間違い探しやワーク終了後のシールを貼るのが大好き。

知育プラスは親の好みも入っていますが(笑)我が家では本人が楽しめているのがわかるので、このまま1年間継続予定です。

お子さんを持つ方の参考になればうれしいです!

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